未来会計FAMZ(岡崎純也税理士事務所・株式会社LETGroup)で一緒に働いてみませんか?

当事務所では会計・税務に関する業務を1つ1つ丁寧に行いたい方から、斬新なアイデアで新規事業や事業を改革したいという思いのある方など幅広く募集しています。

ご興味のある方は下記募集要項を是非ご確認ください。

■中途採用

中途採用(正社員・パート)の応募は各求人サイトにて行っています。

詳しくは上記サイトをご確認いただき、募集要項からご応募をお願い致します。

※いずれも掲載がない場合は求人を行っていません。

■新卒採用

翌年卒業予定の方

2022年(2023卒業)の受付は終了しました。

毎年1名枠~の予定で税理士補助業務の採用を行っています。 ※最終選考により判断し、1名以上を必ず採用する訳ではありません。

当事務所より学校(会計・税務を専攻している大学・専門学校)へ求人の依頼させて頂いていますので、詳しくはそちらをご確認の上、学校を通じ応募ください。

求人情報を依頼していない学校の学生さんで、当事務所に興味がある場合は、学校のキャリアセンター(就職相談窓口・または先生)を通じ、当事務所採用担当者まで連絡ください。内容を確認させていただき、選考可否を判断させて頂きます。

募集内容

税理士候補・税理士補助

仕事内容

税務担当(顧客対応・資料作成・記帳・その他税務)

募集資格

大学・専門学校に在学中で翌年卒業予定 ※税理士、税務資格保有者歓迎

※採用状況に応じて通知無く応募を締め切らせて頂く場合がございますので、予めご了承ください。

事務所見学に関して

事務所見学は繁忙期(12月~5月頃まで)を除き、基本的にはいつでも見学頂くことが可能です。ご希望の際はお気軽にお申し付けください。

※希望する日程を調整する場合があります。

※コロナ禍の影響により、長期延長や場合によりお断りさせて頂くことがありますので予めご了承ください。

※コロナ禍の影響により、職員の出勤を自粛している場合があり、予定している説明などを省略させて頂く場合があります。

採用までの流れ

応募

書類選考

テスト

面接

最終選考

結果

エントリー
※指定の求人サイトまたは窓口を通じて応募ください

履歴書の郵送
※履歴書・職務経歴書など1次選考となります

簡単な適性試験
※アンケート形式と一部の計算や文章問題

人事担当者面接
※代表と人事担当による面接、必要に応じて2回

面接による選考
※事務長など他の責任者とも協議の上、判断します

採用可否の連絡
※採用時のみ担当より連絡

・雇用形態問わず原則上記の流れで実施しています。人事担当が不要と判断した場合はテストを省略したり、順序を変更し面接と合わせて履歴書の提示を求める場合があります。

・採用連絡は約10営業日頂きます。

事務所のこと

当サイトのニュースでも掲載の通り、定期的に内外問わず様々な取組をしています。

正直なところ、企画倒れになったり、やるぞ!と決めても継続しきれなかったりすることも多々あります。しかし、こうした取組は今後の税理士という業種にも大きく係る事だと考えています。

例えば、会計ソフトやAIなどのさらなる発展により時代が変化していくことは明らかです。時代が変化したから対応できなくなった!ではなく、いかに良い部分を活用し、余ったところに対応していけるか?という考えを元にして。正直、今では無い!と職員から怒られることも多々あります。でも、いつかはやらなければならない。そのために何度失敗しても様々な方面に結びつくと考えて挑戦していきます。

もちろん、職員を巻き込んでの事なので、そんなチャレンジと、税務のスペシャリストで有り続けたいという方は大歓迎です!

採用担当によるQ&A

過去の説明会や面接などで質疑のあった一部の内容です。検討の際の参考にしてみてください。

はい、思っているより大変だと思います。

イメージ的に事務所内から出ずに淡々と業務をこなしている、または、前の事務所はそうだったからと解釈して応募される方も少なくはありません。確かに一部当てはまることもありますが、顧問先様(お客様)ありきの業種です。外に出て顧問先様や取引先様とやり取りをしながら実績を作って行く必要があります。

また、申告の期限があり、何より自社のことではなく、顧問先様に係る大切な事なのでその責任もついてきます。

新卒で応募する場合は、改めて税理士事務所ってどんなところなのか?何をしているのか?を確認してもらい、その上でうちに興味があれば一回来てもらって自身で確かめてもらうのが良いです。

中途で応募の方は、以前の事務所を辞めようと思う(辞められた)原因があると思いますが、それがもし対人・時間であれば、先に言っておくと環境が違うだけで、うちでも結果は一緒になるのでは無いかと思います。もしくは担当業務以外の取組など求められるものが増えてもっとしんどくなることは間違いないです。ただ職場を変えたいからだけでなく、長期的に見据えて必要があれば自らも組織を変えてやるぞ!というような思いを持って来てもらうと丁度良い組織かもしれません。

はい、これらは代表の岡崎の活動がほとんどですが、通常業務に加えてセミナーや講師、勉強会などの実施が多いと思います。

他にもSDGsも特設ページを設けて取り組んでいます。この取組は昨日一昨日の話でもなく、現在のようにメディアが取り上げるより少し前から開始して2020年に環境を整えつつ2021年から飛躍的に進んだ状態です。

そんな中でもよく話に上がるのが、統合法律チームLETGROUPについて聞かれます。

事務所経験者の方であればイメージしやすいと思いますが、例えば相続については土地や建物が含まれたり、相続人のトラブルが生じた際は税理士だけでは対応できない事が多く、お客様自身でいろんな先生とやりとりしなければなりません。複数の専門家がすばやく連携してそれぞれの専門パートを処理することを目的に結成されています。

あと、うちで面接になったら法律チームの他の事務所で採用になりますか?という質問を受けることがありましたが、それは今のところやっていないです。

それぞれの事務所で募集時期や採用計画も条件も異なるので、各求人情報を確認してみてください。

「思いが強く柔軟」な人です。

まず、一見すると遊び?と思うような制度やシステムがあるなど、税理士事務所では他に無いような「遊び心」があります。実際に見るとふざけているのか?と思う方もいると思いますが、至って真面目(詳細は採用後に確認してみてください)

また、本来の業務については慎重かつ丁寧に扱わなければ顧問先様に迷惑を掛けます。大事なことは当然に「真剣に向き合って」、変わった事も柔軟に受け入れれる事、使い分けれる事が第一条件だと考えています。「何が何でもうちで働きたい!」という関心を持っているかを判断しています。

担当業務をお願いする上での顧問先様への対応をはじめ、所内でも良い雰囲気をつくる姿勢を持って頂き、時には昨日と今日で内容が違った話が上がることもあります。上記の内容にもある通り、やる→失敗→やっぱりやるなどの循環がおきる事もあります。人によってはそれがストレスになり、良い結果にならない事もあります。

時には乗って、そうではないことは違った形にするのか、間違っている事を指摘するけど喧嘩にならない。

そういった方が長く付き合ってお互い良い関係を築けると考えています。

あります。

簡単な雑務から、来客、電話対応などをはじめ、活動の上で紹介しているセミナーとかのアシストやSDGsではラジオ出演など、お願いする業務以外にも取り組んで貰うことが考えられます。

あります。

これは新卒採用を元にしているので、中途採用時には当てはまらない物もありますが、

 4月 ビジネスマナー、コミュニケーション、リスク、EXCEL等の使い方、DX・ICT関係

 5月 納期の特例

 6月 資料の作成、生命保険、投資、訪問ロープレ

 10月 年末調整

 1月 税制改定、確定申告

など

また、随時開催されている税理士会や会計ソフト等の職員向け研修なども参加可能です。

別途、福利厚生に研修教育費を一部負担してくれる制度があるので、有料セミナーや勉強に必要な書籍購入や資格試験の費用などに充てて貰えます。

実際にパートさんにも簿記やFPの資格取得した方もいますよ!

現在リニューアル中ですが、ファムクエというゲーム感覚の教育システムを独自に用意してます。

まず、RPAツールを導入し、一部の業務を自動化または効率化をしています。

他にも事務所の業務を進捗したり管理するものを内部で開発したり、外部のシステムを使用する事で業務の軽減を進めています。

まだ発展中の事の方が多いですが、実務としっかり結びつく事で一つ事務所の強みになると考えてます。

もし気になっている方はこのキーワードがネガティブなイメージの方だと個人的に感じています。

その上で、人数も10人ちょっとの規模なので話しやすい、言いやすい環境だと思います。職場の雰囲気はけして悪くなく、人間関係も良好で、距離も近く、例えば体調不良などしんどい時はすぐに声をかけてもらえたり時間調整してもらえたり、意見が通りやすいなど、提示の通りだと思っています。

では、完璧? ではなく、人によって求める環境が異なるので万人に共通しません。努力はしています。

複雑かつ多数の業務に集中して対応しなければならない時期もあったり、業務が落ち着く時期もあります。アットホームは「家のようにくつろげる雰囲気、過ごしやすい環境」だと思いますが、これを「ゆったりしていて会話が弾む」と解釈されているならちょっと違います。

もちろんそういう時間や場面もありますが、先の通り、繁忙期はピリッとしたり会話どころではない事もありますし、言葉がきつく感じる事や、説明不足などで業務の押しつけを受けたと感じる事もあると思います。

年々試行錯誤を繰り返して環境を見直してますので、気になる方は会社訪問や面接時に事務所の雰囲気を自分の目で確かめて見てください。

はい、大歓迎です。

もし徒歩圏内に引っ越しをする場合は福利厚生に引越費用の貸付免除制度があるので活用してもらえます。

引越に掛かる荷物の運搬や仲介手数料を負担してくれる制度です。金額に上限があるのと、早期退職時は期間に応じて返金を求める場合もありますが、1年以上勤務で免除してもらえます。敷金や初回の家賃を払う制度ではないのでそれは対象外です。

これらの質問はよく事務所訪問、会社説明会で聞かれます。

回答については私というより、税理士の岡崎や、同じ方向性に進んでいる先輩職員と話してもらい、参考してもらったほうが良いと思うので、

すいませんが、ここでの回答は控えさせて頂きます。

ただし、そういった機会があれば柔軟に受け答えが出来る時間を必ず設けます。質問をいっぱい用意して貰えるとなお良いです。

はい、必要です。

顧問先様への訪問や、各種対応において必要になります。

正直な所、採用時の判断においては、「免許を持っている」方が望ましいです。もちろんその後に取得するでも良いので、新卒求人においては面接時点ではあくまで参考として人柄や能力の方を重視します。ただし、入社後は必須になるので、早期に取得をお願いします。

中途採用は、すいませんが「担当業務の募集」については必須とさせて頂いています。

はい、求人の募集要件に基づきます。

現時点求人を行うときに予定しているのが、①新卒 ②税務担当(中途) ③相続担当(中途) ④パート・アルバイト です。

この内②③は税務担当または、相続担当として顧問先様の対応をお願いする募集なので、当月から2,3ヶ月中を目処に随時担当を引き受けて頂く予定になります。※相続担当の採用でも数件税務顧問をお願いする場合があります。

④は主に入力業務のため、担当業務は予定していません。

①は研修期間(半年から1年を予定)を経て事務所経験や、顧問先様との面識をもって主担当が大丈夫と判断してからです。入社1年間は事務所の対応の流れと心得を中心に、後半で面談に同席しつつ、2年目から顧問先様の担当を引き継いで行くイメージです。

はい、「電話」でなくて「電卓」です。

法律チームLET Groupの先生達で写真を撮った際に、「1枚で職業を表す」ようにという話が出たらしく正直に応えたという経緯があるそうです。

見る人によって賛否はあるかもしれませんが、真面目?に挑んだ結果で、本人も気に入っているようです。

 

統合法律チームLETGroupについては

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現在行っていません。

ただし、翌年以降に就職を控えて当事務所を検討したり、税理士事務所はどんなところかなどを経験したいなど4月頃~翌3月頃までの約1年間(事務所採用や他で就職が決まったりで契約期間を決める)の職業体験型の学生アルバイト制度はあります。週2,3日~、最大8時間勤務のシフト制(時給制、その時の最低賃金に基づいて設定)で学業を優先して調整できるほか、所内の研修なども受講可能です。

※この制度による求人掲載は行っていません。ご希望の場合は直接お問合せ下さい。(4~6月で受付予定、採用の流れは他同様)

※人数に制限があり、ご希望に添えない場合がございます。

※例えば週2日の3時間など希望時間が短い場合はお断りさせて頂きます。

採用に関するお問い合わせは

 岡崎純也税理士事務所

   082-507-4007

    ( 採用担当宛 平日:9:00~18:00 )

・求人および派遣に関する営業電話はお断りしています。

・直接電話またはメールでの応募はしていません。必ず募集内容をご確認いただき対象の窓口からご応募ください。

・求人サイト等に過去掲載した履歴から求人のお問い合わせを頂くケースがありますが、未掲載時は一切応募しておりません。最新の求人情報は、上記のご確認をお願い致します。